大きな家のボロキッチン
別居だったはずなのに! ある日突然の「壁紙選んでね」という義母の言葉に呆然、あれよあれよという間に同居のための改装終了。 卯年生まれの私も義母が雑事から解放された年齢になりました。うさぎが茨の道を脱出できる日はいつ?
ここのところ、弱音を吐くことが多くてご心配をかけているようで申し訳なく思います。
実際、マンションライフは暗礁に乗り上げたかのようにストップしたままで先が見えません。
この家を売って購入資金を得ると意気込んでいたことも、年末年始の慌ただしさに紛れて息を潜めています。
義母の遅すぎる断捨離も止まってるかのように見受けられ、寒さの中、出かけはするものの片付けする様子は見られなくなりました。
でも、関わりたくないので見ざる言わざるを押し通してますが、私の気持ちは折れてはいません。
悔しいけど、小姑の口出しが影響して頓挫したマンション購入、焦って契約しなくて良かった
んです。
もっと細部まで検証しないといけないことが多々ありました。
とにかく早く別居したい、紙の上だけでも夢のマンションライフを検討したいという気持ちが先走っていました。
ここにきて焦っては良いことなしと言い聞かせています。
まずは義母の入所が先決です。
サ高住が贅沢だと思われる方もいらっしゃるかと思いますが、後々の圧迫や降りかかるストレスを考えたらベストの選択だと考えています。
義母の受給年金でなんとかやっていけそうなことと、口出し必須な小姑らからなんだかんだと言われたくありません。
縁を切ればいい、無視で、
それはそうですけど、簡単なことではないです。
何しろ何十年も自分たちの意見が最優先でまかり通ってきた人達ですから。
平穏に知らぬ存ぜぬの生活を実現するためにも、要らぬ誹謗中傷に苦しまないためにも、
最善策を模索しているのです。

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昨日、不燃ゴミの日を間違えたマザオです。
ゴミ出しはすっかりマザオの仕事になっていて、不燃ゴミの日がいつなのかあやふやになっている私です。
なので、マザオがゴミ出しへ行った時もあまり気に留めてなかったのです。
それよりも、義母のゴミを持って行ってるのだなと察してモヤモヤしたことの方が大きかったのです。
不燃ゴミ置場は可燃ゴミと違って少し遠いこともあり、見て見ぬ振りをしていますが、
健康のためとか言って庭を犬のようにぐるぐる徘徊するくらいなら歩いて持ってけ!と毎回思います。
毎日のように出掛けてるのにゴミは出せないっておかしいでしょ!
それはさておき、日を間違えたと戻ってきたマザオの不燃ゴミの袋が膨らんでいることに気づきました。
それだけでイライラマックスです。
義母のゴミが少なかったので一緒に入れたのでしょう。
頭ではゴミ袋も勿体無いと理解できるのですが、感情はそんなこと許すわけがありません。
こんなくだらないイライラ、いつまで続くのでしょうね。
本当に疲れます。

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