大きな家のボロキッチン
別居だったはずなのに! ある日突然の「壁紙選んでね」という義母の言葉に呆然、あれよあれよという間に同居のための改装終了。 卯年生まれの私も義母が雑事から解放された年齢になりました。うさぎが茨の道を脱出できる日はいつ?
深く眠れない日が続いて目の奥が痛いです。
寝ることにも体力を使うため、歳を重ねると長い時間眠れないのだとか。
あんなにずーっと寝ていられたらどんなに幸せだろうと思っていたのに。
夜中にふと目覚めて、再び眠ろうと足掻いてます。
いっそのこと起きてしまえば、とも思うのですが仕事に差し支えると思いとどまってます。
コロナ第8派のニュースが飛び交ってます。
いつになったら落ち着くのでしょうか。
今年の年末年始はマザオと二人で過ごすことになりそうです。
義母がお正月をこの家で迎えるかどうか、話題にすらなりません。
昨年は引っ越して初めてのお正月をどうするかで小さなさざ波が立ちましたが、今回は私も一切触れないので話題には登りません。
近々、息子たちが早めの帰省の予定ですが、義母のところへは立ち寄らないことになりました。
言い方は悪いですが、コロナのおかげともいえます。
平和です。すごく平和です。
考えても仕方ないことですが、同居しない人生ってどんなだったのだろうと...

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芝が伸び放題でした。
初夏に一度刈り込みましたが、その後は放置。
マザオが枝払いや草抜きしていたせいか、さほど気にならず芝刈りしないまま夏を終えてしまいました。
寒くなればまた億劫になるでしょうし、息子たちも来ることだしと奮起して芝刈りを終えました。
庭仕事から手を引くと宣言したのだからマザオに任せればいいのに、私はなぜ芝刈りしてるのでしょうね。
片付けや壁際の刈り込めないところはマザオがやってくれたので、いわば刈りっぱなしです。
伸びた芝生が刈り込まれてきれいになっていくのは気持ちが良かったです。
清々しい気持ちになりました。
私の年齢と同じ時の義母はどうだったか,,,
歳だから!
なんでもかんでも「歳だから!」
芝刈りなんてやったことありません。
換気扇の掃除すら人任せだったのですから。
庭仕事と家事に追われて気が狂いそうな毎日を思い出してしまいました。
清々しいのか苦々しいのか分からない芝刈りでした。

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