大きな家のボロキッチン
別居だったはずなのに! ある日突然の「壁紙選んでね」という義母の言葉に呆然、あれよあれよという間に同居のための改装終了。 卯年生まれの私も義母が雑事から解放された年齢になりました。うさぎが茨の道を脱出できる日はいつ?
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ストレスでぎっくり腰ってやるのでしょうか。
腰痛持ちではありません。
幸いにも頭痛持ちでもないのです。
全くないわけではないけれど、普段は気にならないいわゆる健康体です。
いいのか悪いのか、寝込みたくても寝込めない、現実逃避のできない丈夫な体でした。
が、更年期に入り段々と無理のきかない体に変わって来ました。
それが先日、寝返りを打った拍子に魔女の一撃でした。
そろりそろりと動けばなんとか...
ボロキッチン部屋の中まで忍者生活になるとは!忍び足に拍車がかかりました。
仕事も這々の体で行きましたが、あとはぐったりです。
痛いところをかばうので体に力が入って余計に疲れるんだと思います。
寝転ぶより座っている方がまだマシで、パソコンを開けるも知らぬ間に寝ていました。(笑)
やっと回復です。
でも気をつけてないと何かの拍子にまたやりかねません。
現に昨夜、寝返りを打った際に痛みが走りました。
こんな私より義母の方がシャキシャキババアです。
完敗です。
五十代の頃の義母は「歳だから」を理由に嫁の私に何もかも私に押し付けてお出かけ三昧でした。
五十代になった私はフルタイムで働いてぎっくり腰です。
悔しすぎます!
早くなんとかなってほしい!
こればかりは努力ではどうにもなりません。


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この記事へのコメント
間違いなくストレスかと。
アメリカの整形外科医が書いた「心はなぜ腰痛を選ぶのか」という本があります。タイトルから押して怖いでしよ?私は慢性腰痛で2年、66歳ですが杖なしでは歩けません。撮影画像では大した程ではないのに。是非一読をお勧めします。予防の一助にはなるかと??
あるいはなりたい自分になるための行動を起こすきっかけにも…。
私はきっかけになりましたが、でもこれに関してはうーさんには色々ご事情があるようで難しいですかね。
はやくよくなりますように!
Re:間違いなくストレスかと。
やはりストレスでしょうか。
二本足歩行の人間には腰痛がつきものだと言われますが、友人知人のほとんどが腰痛持ちと言っても過言でないくらいです。レジ係って前かがみで一日中体重移動を繰り返す意外と重労働な仕事ですので尚更かもしれません。
ストレスって怖いですね、心の病気に腰痛、偏頭痛、病気という病気を引き込む魔物みたいです。ストレスから解放されることは難しいでしょうけど、少しでも発散するよう自覚するって大切なことですね。ありがとうございます。^^
三寒四温と不安定な季節ですが、どうぞご自愛くださいませ。