大きな家のボロキッチン
別居だったはずなのに! ある日突然の「壁紙選んでね」という義母の言葉に呆然、あれよあれよという間に同居のための改装終了。 卯年生まれの私も義母が雑事から解放された年齢になりました。うさぎが茨の道を脱出できる日はいつ?
年末には終わり切ることのできなかった義母の片付け。
今年に入ってもこの家へ片付けに来ていたようですが、最近やっと訪問がなくなった様子です。
それでマザオが足繁く通ってるわけですが、来られるよりマシと湧き出る思いを抑えています。
別々に暮らせられれば良いと単純に望んでいたものの、やはり!ひとつ叶えば次々と要求が湧き出てきます。心穏やかに暮らせたらそれでいいと思っていたのですけど。
戸建よりもマンションの方が暖かいと聞きますが、まさに義母のところは格段に寒さが緩いようです。一度暖かい部屋に慣れてしまうとこの極寒の家は足が遠のくばかりで、私にとっては良かったです。
来なくても日常が送れるならもう帰ってくなくていいのに。
あれだけ「実家」「おかあさん」と言っていた小姑たちはどうしてるのでしょうか。
こちらから聞くのも癪なので聞きませんが、訪問してる様子はありません。
まん延防止もあるでしょうが、電話くらいしてるのかしら?
あんなに精神論をまくしたてたくせに自分たちの生活が最優先。
小姑たちにも義親はいます。この先どうするつもりなんでしょうか。
高みの見物させてもらいます。

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